オオカミ少年
7月到来。
気づいたらブログを放置してた。
いや、書いて書いて、力尽きて眠ってしまい送らなかったものがいくつか。
きのう書いたのも、なんでか届いてないのかアップされていない。
言葉は自由だな。
でも、とても不自由だ。
毎日いろんなことが起こる。
きょうも、今も、きっと明日も未来も。
オオカミ少年。のお話。
身近にいる。
彼は本気なんだよ、本当なんだよ。
みんなちゃんと信じてるのかな。
て、わたしだっていまだ半信半疑。
半信半疑でいたい。
ずっと近くにいてほしい。
大切なものは、
大切な音楽は、
いつも失くなってしまう。
近くにあればあるほど。
これで、いいのかなあ。
しかたのないことだけれど、これでいいのかなあ。
久々に仕事帰りにふらりとよく通った場所に飲みに立ち寄る。
2ヶ月ぶりくらい?
友達はお仕事中でした。
髪伸びてた。
挨拶だけして、顔見てちょっとドキっとして落ち着く。
姉さんに相手してもらい、友達につけとくからって(笑)チャイナブルーをごちそうしてくださった。
おいしくてたのしい時間。
ありがとうございます。
友達かー。
去年は好きだったんだなあ。
恋人同士にはなれないんだろな。
なれてたら、今はないけど。
姉さんがフィッシュマンズ貸してくれるって!
最近YouTubeでヘビロテなのです。
んで、持ってるか聞いてみたら、大好き!って。
うれしい、たのしみ。
いかれたBaby
悲しい時に 浮かぶのは いつでも君の 顔だったよ
悲しい時に 笑うのは いつでも君の ことだったよ
うーん、くせになる。
電車の窓にうつる顔が赤い。
ほろ酔い。
まったり眠ろう。
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